個別リハビリの様子:左右対称?いい姿勢?

どこかしらの治療院やクリニックで施術を受けた事がある方には「歪んでいいますね」「凝ってますね」「左右対称になっていませんね」「利き腕が右だから」このようなことを言われた経験があると思います。KMPでの

個別リハビリの様子:股関節と腰の違和感

長距離歩行時に脛部(スネ)の痛みが出現する、腰が凝った感じがする。このような主訴に対してアプローチ。リラクゼーションも希望されていたので、MATをベースにモビライゼーションやダイレクトストレッチを行い

介護保険を活用したリハビリのメリット・デメリットと、適用外の対策

介護保険を活用したリハビリのメリット・デメリットと、適用外の対策

はじめに高齢化が進む現代において、リハビリは健康維持や生活の質向上に不可欠です。KMPはリハビリと、自宅やジムに通って行う筋トレやエクササイズとの違いは以下の2点であると考えます。・病気や障害の予防や

スタジオクラスの様子:ペアで運動

セラバンドを使った運動も、2人組で行うことで出来ることが大幅に増えます。会員の皆さん、お互いにコミュニケーションを取りながら負荷量を調整しています。自身で行う事と客観的に動作を見る事両方実施することで

個別リハビリの様子:膝の痛みはどこから

診断名がなく、いわゆる肩こり腰痛の悩みに対してMATでアプローチ。ご本人から「マッサージも受けてみたい」とご希望もあったので、もみほぐす施術も入れました。専門用語では「ダイレクトストレッチ」と言います

「KMPスタジオクラス」 集団リハビリ

集団リハビリ スタジオクラス《目次》◼︎KMPスタジオクラス◼︎料金◼︎特徴①「医療がベース」◼︎特徴②「会員は高齢者が中心」◼︎

自費リハビリのメリット

自費リハビリのメリット《目次》◼︎保険下との違い、最大のメリット①時間の自由②内容の自由③対象者主体④家族も一緒に⑤透明性がある◼︎施術料は高いの?◼︎〜保険

個別リハビリの様子:休め過ぎは逆効果

新年の営業が始まった上旬のリハの様子。ご本人から「年末年始であまり動かなかったせいか」と、症状が出てきたと訴えがありました。昨年、数回のリハビリにより長年の坐骨神経痛や股関節の痛みが解消した、数週間後

「川平法」 脳梗塞に特化したリハビリ

川平法(促通反復法)《目次》◼︎概論◼︎もう少し詳しく①治療者が麻痺した体を動かす②治療中の動きを言葉にする③低周波(電気刺激)で筋肉を動かす(※1)④タッピングをする(軽

「MAT」 他とは違う考え方の施術

MAT:Muscle Activation Techniques《目次》◼︎体を正しく扱う・動かすとは◼︎「MAT:Muscle Activation Techniques

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