訪問リハビリの様子:回復の結果

2026.06.21

介入当初、全く動かせなかった麻痺側の上肢ですが、現在はアイスのカップを抑えることができるようになりました。

まだまだ、機能は向上しています。

ブルンストロームステージⅠから、現在はステージⅣを目指してリハビリを継続しています。

発症1年経過してからの介入でも、回復することは頻繁にあります。

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